創作忍者食レシピ

うずら隠れ寿司

伊賀の美味しいお米ですし飯を作り 油揚げを甘辛く煮込んで袋にし
うずら卵(忍者)がひょっこり顔を出す
食べて美味しいユニークなお寿司です

調理人 三重県伊賀市 岡田公子
ジャンル 寿司

うずら隠れ寿司

材料(4人分)

材料名 分量
油揚げ 12枚
すし飯 400g
茹でうずら卵 12個
梅干 3個
大葉 6枚
板のり 2枚
A だし汁 3C
  酒 1/2C
  黒砂糖 大4
  みりん 大2
  醤油 大2

作り方

  1. 油あげは熱湯で油抜きした後、Aの調味料を加え茹でうずら卵と一緒に鍋で煮含める。
  2. 1のあげの一方の口を開き、すし飯を12等分して詰め、大葉を半分に切ったものとうずら卵 梅干を小さく切ったものを入れる。(写真A)
  3. 上部を閉じ、ふたをする。(写真B)
  4. 板のりを細長く切って、巻きつけて皿に盛る。
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